ちょっと体にいいこと

ちょっと体にいいこと

今日の「ちょっと体にいいこと」は、早起きとウォーキングについてです。

私が体調不良がひどかったときに実践していたのが、朝日を浴びながらのウォーキングでした。そこからランニングへとステップアップし、今ではランニングを続けています。でも、症状がつらいときは、まずは朝日を浴びながらのウォーキングから始めるようにしていました。

よく言われることですが、朝日を浴びることで「セロトニン」が生成され、気分の安定につながるとされています。実際にセロトニンが分泌されているかどうかは分かりませんが、「セロトニンがドバドバ出てる!」と思いながら朝日を浴びると、自然と気分が晴れてくる感覚がありました。

また、朝日を浴びることで「メラトニン」という睡眠ホルモンが分泌され、夜の睡眠の質が向上すると言われています。ただ、私自身は「睡眠の質が劇的に良くなった!」と感じたことはありません。でも、「健康的なことをしている!」という実感は持てたので、朝日を浴びるのは間違いなくプラスだと思います。

さらに、朝日を浴びることで体内時計が整うなど、ほかにもさまざまなメリットがあるようです。ただ、それらをすぐに実感できるかは分かりません。でも、朝のウォーキングを続けることで、知らないうちに体に良い変化が起こっているのかもしれません。

ぜひ、試してみてください。体にいいことは間違いなしです!

明日も朝日を浴びて、“いい加減”にいきましょう!

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